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2020-06-05

白い世界の橋渡しの13日間

2日更新が遅れました・・。ごめんなさい。マヤ暦では6月3日から、「白い世界の橋渡し」の13日間に入っています。スケールは大きく、ぶれない自分で。おもてなしの気持ちを前提に過ごしましょう。

  • KIN66~KIN78(6月3日~6月15日)
  • 第二の城 鍛錬・洗練 第一の城でできたものが本物になる為にゆすぶられる期間。
  • キーワード:橋渡しの力・死・機会・「人と人との橋渡し」「死と再生」「橋渡し」ですから、橋が揺れては橋渡しができません。ぶれない自分を確立していきましょう。

※マヤミラクルダイアリーより

ガラリと変わる・・かも。

「白い世界の橋渡し」とてもスケールの大きな紋章です。カリスマ力がある人が多いのが特徴です。キーワードにある「死と再生」はこれまでの価値観の転換があり、新しい価値観へ生まれ変わる。そんな変化するような事があるのかもしれません。古きものが終わり、新しいものへ。今までこうゆうものだと思っていたことが、変化していく。そんなエネルギーです。それは、人を介してやって来るのかもしれません。「白い世界の橋渡し」は、コミュニケーション能力に長けた人が多いので、この時期はそんな部分を真似して過ごしてみるとエネルギーが高まるでしょう。

おもてなし

世界地図に、マヤ暦の紋章を重ねると日本は、「白い世界の橋渡し」に当てはまります。(北海道は「赤い蛇」)その紋章の通り、日本は、「おもてなしの国」ですよね。日本人の国民性が、そもそも、「白い世界の橋渡し」的な要素を持ち得ています。人を想い、人と人の橋渡し的な役割をしたり、人と物を繋げる役目だったり。「おもいやり」とは、相手を理解する事から始まります。相手は今、何を望んでいるのだろう、冷たいお茶だろうか、それとも温かいおしぼりだろうか。例えばそんな小さな気配りから始めてみて下さいね。

Syalamayaのつぶやき

皆様、如何お過ごしですか?緊急事態宣言が解除され、「赤い空歩く人」の13日間では、様々な所で、人に役立つ事や、自分に何が出来るのか。そんな事を考えて過ごされた方もいたと思います。または、そんな気持ちを持ちながら過ごしていた。など、様々な感じ方がありましたよね。

さぁ、「白い世界の橋渡し」は、つなぐ がキーワードです。

愛情、夢の実現、幸せ、チャンス、豊かさは「人」からやってきます。1人でソコに居ただけでは、何もやってきません。この時期は是非、人と会って頂きたいと思います。但し、今は、コロナウィルスへの注意もしなければいけない時代です。昔のように、好きな時に、好きな様に会える。逢う。それが出来ない時です。そこで考えるのが、「死と再生」古きものから新しいものへの発想の転換です!

今は、様々なツールが豊富にあります。是非、工夫して積極的に、「人」とコミュニケーションを取って下さいね。

そして、「白い世界の橋渡し」のスケールは、世界規模です!夢は大きく、愛情も大きく、大きな舞台に立つつもりで前に進みましょう。後、白色の13日なので、お墓参りに行ったり、ご先祖様に感謝する事も忘れずに。

私は、前回の「赤い空歩く人」の時。家庭菜園を始める!と言いましたが、結果、家での栽培の場所が確保出来ずに断念。それならばと、また作戦を練り直しする感じです。そんな事をしながら、ガラリと価値観が変わる何かに出会う事を期待しながら過ごします!

白い世界の橋渡しについては、「白い世界の橋渡し」をご参照下さい。何かヒントがあるかも。

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